府中駅徒歩7分   木村幸一法律事務所

取り扱い分野

 
 

相談ケースのご紹介

離婚問題のケース

相談内容

気の荒い夫の暴力を避けるため、子どもと一緒に別居を始めたところ、我が子に合わせるよう調停を提起された。当面は会わせたくないのだが、何か良い方法はないか。

対応と結果

調停事件として受任し、面会すると子供に精神的な影響が出ることを主張しました。 結果、面会交流は写真や動画を通じて行うこととし、直接は合わないことで調停が成立。

弁護士費用

着手金約30万円、報酬金約30万円、合計約60万円。
相続問題のケース

相談内容

亡くなった父親の遺言には、財産のすべてを妻に渡す旨の内容。母親は不動産を売却し、老人ホーム入所費用に充てたい。息子の自分に何も残らないので、何とかしたい。

対応と結果

母親が不動産を売却しないよう、処分禁止の仮処分を提起。その結果、処分禁止仮処分命令が発令され、有利な内容で遺留分減殺請求の交渉を行うことができた。 

弁護士費用

着手金30万円に加え、報酬金として遺留分減殺請求による経済的利益の約10パーセント。
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